小松市立中海小学校
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挨拶が上手で有名な小松商業高校を運営委員会の子供たちが訪問しました。どんな挨拶をしているのか、いい挨拶を広めるためにどんな取り組みをしているのかなど、生徒会の役員さん達からたくさん取材しました。今日取材したことを、東陵小の挨拶運動に生かしてくれるそうです。頼もしい運営委員です。
『ユニセフ募金』 人権週間に合わせて、運営委員会がユニセフ募金に取り組みました。各学年の教室でユニセフについて説明し、後日募金活動をしました。
本日、2年生において、昨日の大学訪問に引き続き高校訪問を実施しました。
5つのグループに分かれて、普通科である小松・小松明峰・小松市立・大聖寺・小松大谷の各高校を訪問しました。生徒たちは、校舎内を見学したり説明を聴いたりしながら、高校生活の一端に触れていました。
中学校2年生のこの時期に進学についてイメージすることが大切だと考え、大学訪問・高校訪問を企画しました。この2日間の体験をもとに将来について考え、3年生での進路選択に生かしてほしいと思います。
5年生は、割合の学習。今日は問題に百分率が入った問題です。線分図を書いて問題の意味を読み取り、一生懸命解いていました。4年生は、答えが1より小さくなる小数の割り算の筆算について、小数点をどこに打てばいいのか、0がどうなるのか考えていました。
3年生が、4年生から始まるクラブ活動の様子を見学しました。どんなクラブがあるのか、どのような活動をしているのかなど、グループごとに見て回りました。
本日、2年生において、キャリア学習の一環で金沢工業大学の見学を実施しました。
10人ごとのグループに分かれて、それぞれに大学関係者が担当者が付き、学内を散策しながら説明していただきました。図書館や学習スペースなど、どの施設も機能的でかつ美しいデザインでした。学内各所で学生が学んだり研究したりしており、アカデミックな雰囲気に触れることができました。
夢考房では、工業系ならではの工作機械や3Dプリンターがあったり、学生が作ったソーラーカーやロボットがあったりと、モノづくりの魅力が満載でした。生徒たちも、わくわくが止まらないという感じでした。
この見学を機に、モノづくりに興味を持つ生徒が増えたらいいなぁ・・。明日は、高校見学に出かけます。金沢工業大学の皆様、ご協力ありがとうございました。
1年生を対象に、「心のおはなし~コミュニケーション編~」と題して、スクールカウンセラーの先生からお話を聞きました。演習を行ったり、問いかけをしたりしながらコミュニケーションの大切さや自分の心との向き合い方、他者とのかかわり方について学びました。
「自分の心の正解は自分がもっているという言葉が印象に残った。」「その人の動作や表情から感じることも、コミュニケーションの一部だと知り、新しい視点が増えた。」「見方を変えれば、違う考え方ができるとわかった。」「いろんな視点から考えることと、想像力を大切にしたい。」などの感想が寄せられました。自分のことをかえりみる良い機会になり、じっくりと考えることができた時間でした。どうもありがとうございました。
12.5(金) 3年生社会の学習で消防署に見学に行きました。
煙の中を歩く体験や消火器の使い方の体験など実際に火事が起こった時
にどうすれば良いか考える良い機会になりました。
実際に消防車や救急車に積まれている物を見ながら説明を聞き、大きな
学びになりました。
2年生を対象に立志の集いを行いました。本来は11月に予定していましたが、インフルエンザの流行で中止になってしまったところ、地域の社会福祉協議会・青少年健全育成協議会の方々や講師の方のご厚意により、時期を改めて行うことができました。
Ⅰ部の式典では、地域の方から激励の言葉と記念品をいただき、生徒代表が誓いの言葉を述べました。
Ⅱ部の講演会では、前遊学館高校野球部監督の山本雅弘様より「夢 実現への道」と題してお話を聞きました。夢や目標をもち、一つずつ小さな成功体験を積み重ね、大きな成功へとつなげてほしいとご自身の体験を踏まえながら、貴重な写真や資料等を見せていただき、実演もしながら熱く語ってくださいました。
「チャレンジすることで得られるものがあるとわかった。」「小さなことでもいいから目標をもち、達成できるようにしたい。」「自分が将来どうありたいか、それを実行するためにどうすればいいか考えることができた。」などの感想が寄せられ、自身の将来について考える良い機会になりました。
かかわってくださったすべての方々に感謝いたします。どうもありがとうございました。
粟津小6年生と一緒にバスケットボールで交流しました。4月からは同じ中学校の仲間になるみんなと、楽しく活動しました。
6年生が埋蔵文化財センターへ行きました。埋蔵文化財センターの仕事を聞いたり、縄文土器や弥生土器を実際にさわったりすることができました。昔の人の知恵や技術を知ることができました。
「うれしくなる言葉をあふれさせよう!」をめあてに3~6年生がお店を出し、みんなで楽しみました。3年生は輪投げ、4年生はガチャガチャとクイズ、5年生はお化け屋敷、6年生は射的とストラックアウトのお店を出しました。
ありがとう、がんばったね、すごいね、おしいよ、楽しかった、などの言葉があふれました。
12月6日(土)符津小学校創立150周年記念式典が執り行われました。小松市長様や教育長様はじめ、たくさんのご来賓の皆様においでいただき、皆さんで150周年をお祝いすることができました。符津小学校にはたくさんの方の思いや願い、努力が歴史となって積み重なっています。大切な歴史の節目に立ち会うことができ、大変うれしく思います。これから新しい符津小学校の歴史を作ってく子供たちを職員一同支えていきたいと思います。実行委員会の皆様、育友会の皆様、たくさんのご協力、ご支援本当にありがとうございました。
式典の後は、本校の卒業生、林義人先生による講演会でした。
12月5日(金)、みんなが楽しみにしていた「符津っ子文化祭150」が開催されました。 今年は創立150周年を記念し、3年生以上のクラスが「符津小や符津地区の良さ」や「150周年」をテーマにお店を出しました。アイディアいっぱいのお店にみんなは大喜び。
ステージ発表では、ブラスバンドのラストコンサートや有志による発表など、楽しいプログラムが続きました。さらに、運営委員会が企画した「ミニ符津君を探せ」「横断幕への寄せ書き」「イェイイェイあいさつ」など、150周年をお祝いするイベントも盛りだくさん。
笑顔があふれる、とても素敵な一日となりました。協力して取り組む姿、人にやさしく接する姿など、符津っ子たちの良いところをたくさん見ることができました。
ご参加いただいた保護者の皆様、地域の皆様、本当にありがとうございました。
人権週間に合わせて、人権集会を行いました。今年は、低学年と高学年に分かれての集会です。低学年は、先生の話を聞いて、各教室で振り返りをしました。高学年は、人権に関する場面の話を聞き、グループごとに意見交換をしました。
昼休みに図書委員会が紙芝居をしてくれました。1~3年生は、最後まで楽しんで参加していました。読み手の図書委員会の子たちは、よく練習してあり、間の取り方や聞き手に問いかけながらの読み方が上手で感心しました。
「炒める」調理の学習をしました。野菜の切り方や火加減を工夫して作っていました。おいしくできていました!
ふりこのきまりの実験をしていました。複数回実験をして平均時間を求めたり数値を四捨五入して表したりと算数で学んだことを活かす場面もありました。
3年の美術作品を鑑賞しました。どの作品も丁寧に作られており、鑑賞会ではタブレットで幻想的な姿を撮影しました。御幸中学校にはほかにも美術作品があふれており、見ていると心が安らぎます。
内水面試験場の方、大杉谷川を守る会の方々のご協力で今年も3年生がヤマメを育てる学習をすることになりました。水温や水質の管理をしながら大事に育てます。
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○「不登校児童生徒の保護者のための支援ガイド」https://www.pref.ishikawa.lg.jp/kyoiku/gakkou/documents/shiengaido.pdf
学校に行きづらさを感じている子供たちをもつ保護者の方々に、不登校に関する様々な情報を提供し、安心感を持っていただくことを目的に石川県教育委員会が作成したガイドです。
文化庁が行っている「学校巡回公演」で,兵庫県の能楽団体、「瓦照苑(がしょうえん)」のワークショップと公演が行われました。
「学校巡回公演」とは、文化庁が全国の学校に募集をかけて行っている事業です。トップレベルの文化芸術団体が学校に訪れ、子どもたちとワークショップや公演を行い、本物の芸術体験を届けてくれるものです。
10月21日には、5,6年生対象にワークショップが行われました。子どもたちに能や狂言とはどのようなものかをお話いただいたり、能の動きや謡(うたい)を体験したりしました。
11月12日の本公演では、ワークショップの内容を取り入れ、5,6年生の登場場面もありつつ、能や狂言の演目を迫力たっぷりで披露してくださいました。
難しいように感じる能や狂言の世界ですが、物語の内容は、実に人間臭く親しみやすい内容で、子どもたちも楽しみながら、普段触れることのない本物の芸能に触れることができました。
古くから受け継がれてきた能楽の世界を大切に引継ぎ、多くの人に親しんでもらおうと活動されている瓦照苑の皆さんの熱い気持ちが伝わってきた公演でした。