小松市立荒屋小学校
学校の様子より
こま工 ファクトリー事業より
9日のパソコンクラブに小松工業の電気科の生徒さん2名と先生2名が来た下さってプログラミングでドローンを飛ばす活動を一緒にしてくださいました。
プログラミングをする方法を教えてもらったり、コース通りに飛ぶようにプログラミングできるようアドバイスしてもらったりしながら、活動しました。機材もないので普段できない活動も小松工業の方々のお陰で体験することができました。パソコンクラブの子ども達も楽しく活動していました。ありがとうございました。
ドローンがプログラミング通りに動き、成功した時の子ども達の嬉しそうな表情!いいですね。
人権集会
12月6日に,計画委員会の子たちが中心となり人権集会を行いました。また、集会では、一人ひとりの良さを認め合えるゲームとして「自己紹介ゲーム」や触れ合える「王様じゃんけん」を行ました。
12月の生活目標「自分や友達の良いところを知ろう」についてのお話もあり、「ハッピーメッセージ」についての提案もありました。たくさんの心温まるメッセージが集増すことを期待しています。
4年生 生と性の学習会
星の子助産院の坂谷理恵子先生に生と性の学習会を行いました。
命の大切さを感じたり、赤ちゃんの重さの人形を抱っこしたり、妊婦体験をしたりすることで、命の始まりや育ちも感じることができたようでした。
踊育プロジェクト発表会
踊育プロジェクト終了!
4コマのキャリア教育プログラムの事業「踊育プロジェクト」を通して、学んできたことを発表しました。
小松踊りを教えて下さった中村先生もお招きして発表会を行いました。
プロダンサーの内山さんのアドバイスを頂きながら創作してきた踊りを各グループで発表し合いました。貴重な体験ができました。
バスケットボール交流会
29日バスケットボール交流会が能美小学校の体育館で行われました。
犬丸小学校・能美小学校・荒屋小学校の6年生が交流しました。
どのチームも協力し合い、励まし合いながら頑張っていました。バスケットボールの試合ですから、体育の授業で練習した成果を出そうと、勝利に向かってワンゴールでも多く入れようと最後まであきらめずに、頑張っていました。結果2勝1敗の成績でしたが、この交流を通して学んだことをぜひ、学校行事や授業の中でも活かしていってほしいと思います。
ドッジボール大会開催
体育委員会と保健委員会がコラボして、ドッジボール大会を開きました。
放送をかけたり、準備をしたり、実況中継をしたり・・・委員会の子たちが自分たちで考え頑張りました。
トーナメント戦で行いました。27日の昼休みに最後の高学年の決勝戦が行われました。
低学年の部は、3年の「ジャイオジチーム」が、
高学年の部は、5年の「ドッチボールチーム」が優勝しました。
1年生の生活科「秋まつり」
1年生が25日にあらやこども園の年長さんを迎えて生活科の学習で、「秋まつり」を開きました。
年長さんたちに各コーナーに参加してもらってとてもうれしそうでした。
自分達で準備をし、当日の司会や説明等も行いました。
小中サミットに参加
23日(土)に小中サミットがサイエンスヒルズにて行われました。
今年のテーマは、「十人十色~相手と自分を知り、認め合う~」でした。
自己紹介をした後、各学校ごとにポスターセッションを行いました。
ポスターセッションでは、本校の取組について、今年度荒屋小のキャラクターをつくっていることを中心に児童会の活動について話しました。
また、グループディスカッションでは、板津校下の小中学生の代表が、「楽しい学校にするためにどうしたらよいか」を話し合いながら考えました。
読書まつり
図書委員会の企画で読書まつりが22日まで行われました。
今年は、読書冊数の赤白対抗の企画もあり、赤団が勝ちました。
図書委員会の子たちが運営し、賞状もつくってくれました。
読書の秋!にぴったりの活動でした。
あおば学級交流会
11月20日犬丸小のひまわり学級の子たちと交流しました。クリスマスリースや写真立てをつくったり、ゲームをして楽しみました。
自己紹介を兼ねお題に応えながら自分のことを話す場面もありました。
ものづくりでは、吉田倫子先生に材料なども準備していただいて、どの子も素敵なリースや写真立をつくっていました。
ゲームも互いに励まし合いながら楽しそうに交流していました。