〒923-0155 石川県小松市江指町丙30(JR小松駅より車で18分)
TEL(0761)41-1070 FAX(0761)41-1100
E-Mail midori-c@kec.hakusan.ed.jp
〒923-0155 石川県小松市江指町丙30(JR小松駅より車で18分)
TEL(0761)41-1070 FAX(0761)41-1100
E-Mail midori-c@kec.hakusan.ed.jp
今年の夏休みは、9年生だけの登校日が2回設定されています。1回目の今日は、修学旅行の事前学習を行いました。実は今回初めてTOKYO GLOBAL GATEWAY(通称TGG)に行くことになっています。そこでは、英語をふんだんに使って海外体験を積むものです。
今日はALTとともに、そのプチ体験を味わいました。
修学旅行は9月15~17日。帰ってきたら英語がペラペラになっていると思います!
17日(金)、1学期の終業式を行いました。暑さ対策で今年も前期と後期に分かれ、アクティブルームで行いました。
校長の話で1学期のがんばりをプレゼンで振り返り、生徒指導の話では校下で起こった先日の水難事故も引き合いに、自分の命を守る行動やSNSでのトラブル防止など確認しました。
そして、ALTのジェニカ先生が帰国するのに伴い、後期課程からはメッセージの贈呈もありました。
夏休み明け、また元気に会えることを楽しみにしています。
保護者や地域の皆様にも感謝です。ありがとうございました。
今日は、ステージ1学習発表会がありました。1学期の学習の成果を発表し合う機会として、今年初めて実施しました。音読劇、合奏、合唱はどれもクラスごとに工夫があって、練習の成果も出ていました。
今年から前期・後期課程の日課をそろえたことで、週1回長めの昼休み「ロング昼休み」ができました。この時間を利用して児童生徒会が「全校遊び」を企画してくれました。「学年の壁をなくして、みんな仲良しの学校にしたい」という願いのもとです。
今回は、自分たちで動画を作成してのジェスチャーゲーム。前期課程の子は後期課程の教室で高い椅子に座ってちょっぴり大人の気分で、後期の生徒は久々の低学年教室で昔に戻った気分で盛り上がっていました。
1学期も終盤になり、前期課程もテストやまとめの”追い込み”の時期になりました。3年生の算数を覗いてみると、”期末テスト”のようなテスト問題のあとは、ワークに取り組むなどまさに”必死”です。
「でないと、夏休みを迎えられな~い!」涼しい教室でがんばる子どもたちでした。
8年生家庭科で「浴衣の着装」の授業がありました。昨年に引き続き、本校卒業生で元中学校教諭の先生を講師としてお招きし、浴衣の着方を学びました。
今回は、本校の2名のALTに他校のALT3名が加わり、互いに帯を結び合ったり、感想を言い合ったりして日本文化に触れました。初めて着たという生徒が多く、ちょっと大人びた姿に嬉しそうでした。
今日は3年生「みらい探究科」で水棲生物調査の学習を行いました。場所は、大杉谷川の飛橋付近(下流)と大杉自由の広場(上流)。網や箱メガネを手に、いろいろな生物を採取して講師の先生に教えていただきました。
それにしてもきれいな川の水でスイスイ泳ぐ魚を見つけて歓声をあげていた子どもたち。今日は暑い日だったので気持ちよさそうに水に浸かり、松東の豊かな自然で楽しく学ぶ子供と先生でした。本校ならではの教育活動です。
翌日の新聞(北國、北陸中日)でも取り上げられ、朝のウェルカムボードで紹介しました。
朝のメモリアルホールのモニターでは、いろいろな情報が流れています。
今朝は、BGMとともに「松東ニュース」が流れました。キャスターはなんと生徒会役員!あいさつの大切さや効果について、テロップとともに”報道”してくれました。
タブレットを自在に使いこなし、活用の幅がどんどん広がっています。
今日は、前期課程で小松警察署や防犯協会による「七夕の集い」を行いました。警察の方による防犯教室のあと、県警のキャラクターいぬわしちゃんも登場し、いっしょに七夕の飾りつけをしました。
自分の夢や目標の他に、家族の安全や世の中の平和を願う短冊も多く、子どもたちの優しい思いが表れた1日となりました。
5年生が音楽の授業でミニミニコンサートをしてくれました。
♪水平線や♪小さな恋の歌、♪栄光の架け橋、♪カントリーロードなどのヒット曲の”サビ”を、歌やリコーダー、ピアニカで奏でてくれました。
難しい曲も見事な指使いで弾いていて、日頃の学習の成果を感じました。そして最後は、先生による嵐のfive!。
それにしても、互いの発表を聴きながら手拍子をしたり、いっしょになって歌ったり、あたたかい素敵な時間でした。
30日(火)、5・6・7年生による金沢自主プランを実施しました。ステージⅡの学年間の親睦と7年生のリーダー性を養う目的で昨年度から行っている行事で5・6年生の意見を聞いて7年生がプランを作成しました。
体験や食事の場面でも先輩が後輩を気遣う場面も見られ、楽しそうに活動できました。
学校の玄関先に今年もツバメが巣をつくりました。
あれから1か月。ようやく巣立ちを迎え、賑やかだった巣も”空き家”になりました。その間、カラスに襲われないようにと防御ネットを設置するなど、本校のもう1つの”学級”として、ツバメの子たちの成長を見守ってきました。
本校の児童生徒もこれからどのように成長して巣立ちを迎えるのか。今から楽しみです。
今日は、前期課程による百人一首大会がありました。今回は「青札」。朝活で練習してきた成果を試す場です。第1回の優勝を目指して、盛り上がりました。
1年生は今回が初参加!といっても、今日は20首が書かれたプリントを見ながらの”稽古”です。さて、第1回目の優勝は誰の手に!?
今日は、本校にピカチュウがやってきました。
これは、能登半島地震で被害にあったこどもたちへの寄り添う活動として、 一般財団法人ポケモン・ウィズ・ユー財団による「ピカチュウすまいるキャラバン」の一環として実現したものです。
1~6年生まで集まった体育館に”ホンモノの”ピカチュウがやってきて、子どもたちは大喜び!いっしょにゲームをしたり、写真を撮ったりして楽しむことができました。
そこへなんと、9年生も見学にやってきました!!一人ずつピカチュウにあいさつできて、これまた思い出になりました!
今日は、1年生保護者の方々を対象とした給食試食会が行われました。
まず、教室での配膳の様子を見ていただき、子どもたちと同じメニューを食べていただきました。山瑞栄養士による講話では、本日のメニューである「ふるさと給食」で使われた千石豆の説明もありました。
参加された保護者の方も「おいしい」との感想です。やはり、小松の給食はおいしいのです。
6年生の図工は、「私のお気に入りの場所」を描いています。昔はその場所に行って、じっくり観察して・・・。
でも、今は端末で撮った写真を見て描いています。すると、なかなか立ち止まって描けない場所だったり、拡大したり、遠近感を出すための線を引いたりといろいろな工夫が見られます。
だからもう、みんな真剣に描いているのです。いまどきの図工は、絵嫌いを少なくするように思います。
9年生の様子をのぞいてみると、何やらメッセージを書いていました。お互いのいいとこさがし。体育祭の後とあって、びっしり書いています。
廊下では、その体育祭の各学年の振り返りの掲示を作ってくれていました。
すると、近くの技術室から男子の大きな歌声が響いてきます。明日の激励会で歌う応援歌の練習のようです。
こうして1つ1つの活動に一生懸命取り組む9年生。学校を支えてくれています。
本日、市埋蔵文化財センターの方を講師に招き、6年生社会科「出前講座」を実施しました。まずは松東地区の遺跡や発掘についてお話をいただいた後、実際に縄文式土器をはじめ、遺跡から出土した土器や石器を見せてもらいました。
これから歴史を本格的に学習する子供たちにとって、興味を高める機会となりました。
先生方も興味津々でした!
今日、3年生は大杉谷川でアユの放流を行いました。大杉谷川漁業協同組合のご協力で毎年実施しているものです。3年生は「みらい探究科」で川プロジェクトに取り組み、その1回目の体験学習でした。
子どもたちは、活きのいい稚魚に歓声をあげ、次々と放流。中にはバケツから飛び出す稚魚を捕まえて川に戻す子もいて、豊かな自然体験となりました。
この模様は、本日の北陸朝日放送夕方のニュースで放映される予定です。
今日は、小松法人会の方々にお越しいただき「租税教室」を実施しました。対象の6年生は、クイズや解説を通して税金の知識を深めました。
「税金がいかに必要かがわかりました」「なければ日本はつぶれてしまう」などの感想をもった子供たち。大人になっても忘れないでほしいですね。
1億円の重さにも驚いていました。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
28   | 29   | 30   | 1   | 2   | 3   | 4   |
5   | 6   | 7   | 8   | 9   | 10   | 11   |
12   | 13   | 14   | 15   | 16   | 17   | 18   |
19   | 20   | 21   | 22   | 23   | 24   | 25   |
26   | 27   | 28   | 29   | 30   | 31   | 1   |
プール・図書館開放日
7/27~8/4の7日間を予定しています。
ただし、WBGT(暑さ指数)が31以上の場合など熱中症の恐れがある場合にはプール開放を中止します。あらかじめご了承願います。