小松市立粟津小学校
粟津っ子の様子
粟津っ子の様子
石川教育ウィーク⑥
6年生の「特別の教科 道徳」です。
タブレット端末を使って、授業前と授業後の自分の考えの変容を確認しました。教材を読み自分で考えたときよりも、授業で話し合い、友だちの意見を聞き、さらに考えることで、変化が起きました。
初めは曖昧だった自分の考えが明確になったり、確信に変わったり、
また自分の意見とは全く異なる考えに触れることで自分の考えが広がったりしました。
タブレット画面を通して、仲間の考えの変容の様子をみんなで共有することができました。
石川教育ウィーク⑤
5年生です。
教頭先生との書写の様子です。
手本をよく見て考え、学び合いからキーワードを確認し、そして清書です。静寂の中、「文字の大きさ」「配列」「書く速さ」などに留意した立派な作品ができました。静かで落ち着いた学習態度に成長が感じられました。
石川教育ウィーク④
4年生の「特別の教科 道徳」の様子です。
教材を読み、自分が考えたことをグループで伝え合い、
さらに考えを深めていました。「なるほど」「そうそう」「と言うことは」などの言葉からも、考えの深まり・広がりが伝わってきました。
友だちと共に学ぶ良さが伝わってくる4年生です。
石川教育ウィーク③
3年生は、スポチャレ「8の字」跳びに挑戦している様子を紹介します。
クラスみんなで、リズムを取り合い、かけ声をかけている様子が、なんともあたたかな3年生。失敗しても「大丈夫」「ドンマイ」、成功したら「ナイス」「この調子」仲間がいるから、ますますがんばることができる3年生です。
石川教育ウィーク②
2年生の様子です。
国語教材『お手紙』の音読劇に取り組んでいます。
場面の様子や登場人物の行動が、とても分かりやすく伝わってきました。「誰が、どうして、どうなったか」が、はっきりと分かり、2年生の成長が伝わってきました。
アクセスカウンター
8
4
8
1
9
5
検索ボックス