小松市立今江小学校
〒923-0964 石川県小松市今江町6丁目167番地
℡:0761-22-0577 fax:0761-22-0781
mail:imae-e@kec.hakusan.ed.jp
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3学期がスタートしました。。久しぶりに登校した子ども達。クラスで担任に嬉しそうに冬休みのことを話す姿、友達と過ごす嬉しそうな顔が見られました。一番短い学期ですが、寒さに負けず健康に過ごし、充実した毎日を送ってほしいと思います。
始業式後の書初めの会では、1から4年生は各教室で、5・6年生は体育館で、冬休みに練習してきた課題を書きました。心静かに集中して、一文字一文字を書く様子から、新しい年に向けたやる気が伝わってきました。
長い2学期でしたが、子どもたちは行事や日々の学習を通したくさんのことを学び、経験を重ね、たくましく成長しました。終業式では、2学期にがんばった3つの力についてお話をしました。楽しいこともいっぱいの冬休み。安全に健康に過ごせるように、冬休みの生活の約束のお話もありました。
終業式では、1年生が「世界中のこどもたちが」の歌を元気よく披露してくれました。最後に1年生の歌に合わせて、全校でも歌いました。
12月19日、向本折小学校とバスケットボール交流会を行いました。今江小の応援はもちろんですが、両校のがんばりやナイスプレーに拍手や声援を送り合っていました。
12月13日(土)、育友会広報委員会主催の「クリスマスお話会」がありました。
○×クイズや、図書ボランティア「お話ポッケさん」による心があったかくなる読み聞かせなど、楽しいひとときを過ごすことができました。
12月10日にテレビ金沢の「おじゃましまスクール」の取材がありました。今江小学校の自慢や珍しいこと、みんなに見てもらいたい自分の特技などの紹介を「石川すみます芸人」のぶんぶんボウルのお二人が、レポーターとして来校し取材してくれました。
事前に校内で「特技を披露したい子、出たい子集まれ!」とアンケートをしたところ、35組・のべ51名の応募がありました。テレビ局の調整で、そのうち10組が出場することになりました。当日は、長休みから昼休みまで・・・3・4限間の休み時間や給食準備の時間も使って校内各所で順番に撮影が行われました。
手品、ドッジボール対決、踊り、歌、楽器演奏、イラスト、バトン、ちょっとかわった特技など・・・10組が特技を披露しました。
本来であれば、昼休みは全校で「We Loveいまえ」を歌うはずでしたが、ちょうど集団かぜの時期。念のため全校での歌唱は取りやめにして、1年生・2年生が学校の代表として、それぞれ学年ごとに歌を撮影することに急遽変更しました。それでも、最後には全校そろって「今回は今江小学校におじゃましました~!」のぶんぶんボウルの呼びかけに、「イエーイ!」のポーズで応える場面は撮影することができました。テレビ放送が楽しみですね。
12月の書写の時間に、3~6年生は墨心会の皆様に書初めの指導をしていただきました。クラスごとに3、4名の方が来てくださり、お手本をもとに字形や筆遣いなどのポイントについてお話ししてくださいました。その後、一人一人練習した字を見ていただき、よくできているところや「こうしたらいいよ」というところを教えていただきました。
お忙しい中ご指導くださり、誠にありがとうございました。このような機会があることも今江小の特色です。
下校の見守りをいただいている防犯隊の方々と読み聞かせをしてくださっている「お話ポッケ」の皆様をお迎えして感謝の会を開きました。
児童代表が感謝の言葉とともに各クラスで書いたお手紙をお渡しし、最後に全校で感謝の気持ちをお伝えしました。
天候不良で延期となりましたが、予備日の11月20日(木)に、青空の下実施することができました。たてわりのメンバーで1年生から6年生まで、声を掛け合いたすきをつないで走りました。チームで協力の姿と、自分のめあてにむかってあきらめず一人一人ががんばる姿が見られました。チームだけでなく、みんなからの応援、保護者の方々からの励ましがパワーとなりました。ご声援ありがとうございました。
11月18日に予定されている「たてわりリレーマラソン」に向けて、各チーム、たすき作り、休み時間の自主練習・・・と、頑張っています。
今回は5年生がリーダーとなって、たてわり班での活動を企画・準備してくれています。6年生も5年生をさりげなくサポートしてくれています。
11月18日(火)に4・5・6年生を対象に学校保健委員会を行いました。
はじめに、保健委員会の児童が「しろやまっ子のすいみんは?」というテーマで、「しろやまっ子すいみんカード」の取組結果をもとに、寝る時刻の現状と「早く寝るための工夫」について発表を行いました。
講師としてお招きした公益財団法人 西川文化財団 スリープマスターの三品先生より「ぐっすりねむるためのヒミツを知ろう!」とご講話をいただき、睡眠の役割とよく眠るために大切なことを学びました。
子どもたちは、自分の生活を振り返りながらお話をお聞きし、これからも続けたいことや直したいこと・気を付けたいこと等について考えていました。
性暴力被害にあわれた方を支援するための相談窓口
いしかわ性暴力被害者支援センター 「パープルサポートいしかわ」
学校に行きづらさを感じている子供たちをもつ保護者の方々に
不登校児童生徒の保護者のための支援ガイド(石川県教育委員会 令和8年3月 第4版)
https://www.pref.ishikawa.lg.jp/kyoiku/gakkou/documents/shiengaido.pdf
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